HOME >> INFORMATION >> 2010/11/20 SYMPOSIUM
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シンポジウムの概要

第一回構造生物学社会連携講座シンポジウム
「構造生物学:生命現象の解明から創薬へ」

日時:

平成22年11月20日(土) 10:00〜18:10

会場:

東京大学 本郷キャンパス 小柴ホール

(東京都文京区本郷7-3-1 東京大学理学部第1号館中央棟2F)
登録:
事前登録不要(当日受付、9:15より)
参加費:
無料
言語:
日本語
連絡先:
構造生物学社会連携講座シンポジウム事務局
理化学研究所 生命分子システム基盤研究領域
〒230-0045 神奈川県横浜市鶴見区末広町1-7-22
E-mail:jsbbssbc.riken.jp
主催:
東京大学大学院理学系研究科 構造生物学社会連携講座
理化学研究所 生命分子システム基盤研究領域
後援:
東京大学生命科学ネットワーク
東京大学グローバルCOE 生体シグナルを基盤とする統合生命学

シンポジウムについて

構造生物学社会連携講座では、東京大学における生物系、医学系、薬学系、農学系等の生命科学研究者と東京大学および理化学研究所の構造生物学研究者との交流をはかり、構造生物学のニーズを最先端の技術基盤や施設と結びつけた共同研究を推進し、かつ構造生物学の素養を備えた若手研究者の育成を行うことを目的としています。今回のシンポジウムでは、 「構造生物学のフロンティア」、「医学・創薬と構造生物学」、「構造生物学の技術基盤」の3つのセッションを設け、構造生物学と生命科学研究の研究者による最新成果の発表と議論を通じた交流を行います。幅広い分野からのご参加をお待ちいたします。

お知らせ

※会議中の撮影および録音はご遠慮ください。

UT-RIKEN Cooperation
Laboratory of Structural Biology,
Graduate School of Science,
The University of Tokyo
© 2002-2010 School of Science, the University of Tokyo